オフトレ!
登山チャレンジ履歴
(2019〜) :xx

2019年10月22日  御池岳(花百 91座)

4日目は、朝までに雨が上がったので、御池岳へ、鞍掛峠の 駐車場から峠に上がり、稜線の登山道を登る。琵琶湖方面から 台風の吹き返しの強風が吹き荒れる。2時間程で鈴北岳を経由して山頂へ 山頂はあまり展望はよくない。 昼食後は、風の強い稜線の道は避けてコグルミ谷を下る。 下山後は、登山口から峠まで歩いて車を取りに行く。 琵琶湖の周りの4山を登頂し東京へ戻る、即位の礼の為か 予想していた渋滞はなくスムーズに帰宅。
2019年10月21日  霊仙山(花百 90座、百低 50座、ふるさと 91座)

3日目は、花百の霊仙山に向かう、カーナビの目的地をずらして 登録したら逆の登山口の落合に案内される。登山口について間違いに 気づき1時間近くをかけて逆の登山口にぐるっと回って移動する。 (後で気づいたがコースタイムは5分位しか変わらなかった) 登山口から登り始め稜線まで出ると岩の広がる展望の良い高原に 出る、台風が来ており風が強く寒い。山頂で昼食を取り、 最高点を経由してショートカットコースで下山する。 下山後は、長浜の温泉に立ち寄り、夕方から大雨。
2019年10月20日  蓬莱山(三百 37座)

本来は武奈ヶ岳に登る予定だったが、こちらも寝坊と、 チャコの体調が良くないので、ロープウェイで登れる蓬莱山へ ターゲット変更。琵琶湖バレーの駐車場は超混雑。ロープウェイも 大行列で乗車。展望レストランはおしゃれで人が一杯。 ロープウェイの山頂駅からはアクティビティが大充実、 ちょこちょこ楽しみながらリフトは使わずに蓬莱山山頂へ 30分程で散策。朝食後に元に戻りロープウェイで下山すると チケット売り場は、行きの時の3倍の行列に。もう3時だけど これから登るの・・・。琵琶湖を周回してホテルへ。
2019年10月19日  三上山(花百 89座)

即位の礼は、休暇を取って琵琶湖登山巡りに。 前日夜に移動したので、初日は大寝坊、午後になってから三上山に登る。 登り始めると雨が降り出し1時間掛からずに山頂へ、 下山中に雨が激しくなるが、下山すると雨が上がる。 1時間も早く登り始めれば、雨には当たらなかったのに ついていない。
2019年10月01日  琴平山(百低 49座)

秋の瀬戸芸で4島+1島を巡り、最終日は金毘羅山を登る。 朝から1386段を上り奥宮へ、奥宮横の登山口から象頭山&大麻山を 目指すが、10分程入った開けた所で藪が凄くて断念。 後ほど調べると、断念した場所から直ぐに分岐で稜線に出られた模様。 もう少し藪を漕げばよかった・・・。 この山は、登山を始める前に登った事があり、二度目の登山だった。 昼前には下山し、うどんを食べて、飛行機の便変更で早く帰る。 株主優待はこのような場合はとても便利。
2019年09月16日  日和山(日本最低峰)

三日目は生憎の雨だったが網地島でリボーンの続きを見る。 レンタサイクル活用により、1本前の船で戻れたので石森漫画館を 見学し、帰りに日本最低峰の日和山へ登山(?)。 蒲生湿原へ震災復旧中の荒野を抜けて専用駐車場へ ここから巨大な防潮堤を超えて5分程歩くと登山口、 登山口からは2秒で山頂へ登頂。 震災による津波で標高が6m→3.2mへ下がって日本一に返り咲いた ようです。
2019年09月15日  船形山(二百 38座)

石巻リボーンアートフェスタに参加、明日は雨予報なので中日は、 船形山へ登山。長い林道を通って大滝キャンプ場へ、登山口は、 そこそこの登山者がいる。 升沢コースで2時間程で山頂到着、山頂は少しガスがある。 昼食を取り、帰りは周回コースを取る、こちらのコースは少し 荒れ気味。下山後は、小荒沢林道で戻る。こちらの林道の方が 舗装なし区間が短い。富谷の極楽湯に立ち寄り。
2019年08月25日  鳳来寺山(新百 83座、百低 48座)

前日意外と疲れたので、今日は軽めの白木峰へ、8合目まで 愛知トリエンナーレに参加、一日では回れず2日目も豊田会場を 回ったので、鳳来寺山の登山口は、15時半過ぎに。駐車場が 18時までなので急いで登り始める。周回コースは3時間かかるというので 断念、ピストンで東照宮、鳳来寺、六本杉、奥宮と回って1時間程で 山頂へ、途中で中国人家族を追い越す。 しばし、山頂を堪能してから下山。駐車場には17時半に到着。 湯谷温泉に入って東京に戻る渋滞そこそこあったが23時前に帰宅。
2019年08月18日  白木峰(三百 36座)

前日意外と疲れたので、今日は軽めの白木峰へ、8合目まで 車で行けるのでラクチン。 1時間掛からずに山頂へ、山頂は池塘のある草原になっており展望が良い。 山頂で昼食をとり、浮島の池まで散策。 サンショウウオやウスバカゲロウを眺めて、白木峰山荘経由で下山。 温泉と富山ブラックラーメンを堪能して帰るとお盆の渋滞は解消しており、 順調に帰宅。
2019年08月17日  医王山(新花百 60座、三百 35座)

大日三山を目指して、富山に前泊するが、朝食付きだったので 遅く起きたら、山小屋へ間に合わない時間に・・・。 急遽予定を変更し、前回雨で登れなかった医王山にリベンジ。 先ずは夕霧峠から奥医王山に1時間足らずで往復。 国見平まで車移動してトンビ岩を周回、距離は短いが アップダウンが大きいコース、カニの横這いは、濡れていて 超怖い。カニの縦這いは、結構長い。 トンビ岩からは、グルリト回って大池平に出て、蟹の横這いを 再度通って駐車場に戻る。意外と見るところがあり充実。
2019年08月12日  冠着山(信州百 59座)

泊りでジャンダルムに行く予定が雨予報で、日帰り有明山になり、 寝坊して断念することになったので、松本からの帰りに軽登山で 信州百名山の姨捨山の冠着山へ。山頂から善光寺平を見下ろす。 姨捨山なので、義母を連れて行くわけには行かず、義母には内緒。 昼近くに登り始め直ぐに山頂に着くも、ブヨや蜂が大発生しており 昼食は諦め、早々に下山、温泉の前の道の駅で昼食。 東京への帰り道は大渋滞で渋滞を避け一般道で帰る。 山沿いの道は意外と良い感じ。
2019年08月07日  弥山(ふるさと90座、新百82座、百低 47座)

瀬戸内国際芸術祭の夏開催に参加、春に行けなかった島と 予約が必要だった地中美術館と南寺を回り、帰りに 広島に延泊して、外国人観光客が殺到しているという弥山に 登りに行く。 今回は、観光装備なのでロープウェイを使って、山頂散策。 観光客はとても多い印象だったが、この後のお盆はもっと混雑とのこと。 30分程歩いて山頂に、山頂からは、瀬戸内の多島美が見事、 世界中でもここでしか見られない景色ということで感動。 下山後は、厳島神社を見学して、東京に戻る。
2019年07月14日  金北山(ふるさと89座、新花百 59座、三百 34座、百低 46座)

本州は、雨だったようっだが佐渡は晴れ、朝から白雲台に行き 金北山に向け自衛隊の道路を登る。 途中の山頂部にある基地を巻いて1時間半ほどで金北山の山頂に 到着、山頂神社の回りにも廃墟となったレーダ施設があるが、 立ち入り禁止、山頂で早めの昼食を取っていると、昨日の トンデン山から縦走してきたパーティに遭遇。 帰りは、大型レーダー(通称ガメラ)のある妙見山に立ち寄り。 下山後と翌日は観光して、海の日3連休を堪能して帰る。 雨を避け急遽スケジュール変更は大成功!!
2019年07月13日  ドンデン山(尻立山)(新百 81座)

海の日の3連休は、天気予報を見て急遽変更して、佐渡島へ レンタカーは予約できなかったので、カーフェリーをキャンセル待ち で乗船、その足でドンデン山へ。ドンデン山荘で昼食を取ってから 空身でドンデン山頂までサクッと往復。天気は良いが、本州側は 全く見えず天気が悪そう。 下山後は、大佐渡の日本海側を観光。尖閣湾と相川で夕日と 北川ライトアップを見学し、民宿へ。
2019年06月23日  五葉山(花百 88座、三百 33座)

土曜は雨だったので観光に切り替え世界遺産と奇跡の一本松を見学。 日曜は気仙沼から、赤坂峠に行き五葉山へ登る。 朝は雨が降っていたが登り始めると日が差してくる。 9合目の山小屋から先は雨が強くなり、山頂とその先の日の出岩まで 行き小屋まで戻り昼食。ゆっくり登ったせいかコースタイムより 大幅に遅く4時間もかかる。 昼食後は、サクッと下山、五葉温泉で汗を流し、碁石海岸を観光して 常磐道で東京に戻る。4日間の東北旅行は大充実。
2019年06月21日  白神岳(ふるさと88座、新百 80座、二百 37座)

梅雨の合間に休暇を取って東北遠征、前日は移動で蔵王キツネ村へ 能代を早朝に出て待望の白神岳を蟶山コースで登る。 平日なのでとても空いており、コースタイム5時間を覚悟していたが 4時間掛からずに登頂できた。涼しい朝に登るのは効率的。 世界遺産のブナの原生林は木漏れ日が気持ちよく 登山道も急登が少なく登りやすい。 山頂で昼食を取り下山。下りも順調で余裕をもって下山。 風呂に入って花巻温泉まで戻り、焼き肉冷麺。
2019年06月02日  石裂山(新花百 58座、関東百 70座)

朝出で日帰り登山、栃木から山に入り、岩の低山石裂山へ。 登山口に10時頃着くがトイレがなく一旦麓に戻る。 登り始めると山伏修行の団体が法螺貝を鳴らしながら登っている 岩場の前で追越し、長い階段を上って奥の院へ、ここからも 急な岩登りで稜線まで、稜線もピークを越えると長い下り階段。 2時間程で山頂到着、山頂狭いが人も少ない。曇りなので展望も あまりよろしくない。 昼食後は、周回コースで下山、こちらは、岩場は無いので楽々下山。 低山で3時間半程で回れてお気楽だが楽しめた。 帰りは鹿沼蕎麦を購入して帰る。
2019年05月26日  毛無山(二百 36座)

オープンすぐの東横イン河口湖で前泊を入れて、富士を見に毛無山へ、 麓のキャンプ場は超混雑、今日は夏日で暑い。コースタイムを 大分遅れて稜線まで来ると既に12時を過ぎている、山頂には13時頃 到着、既にピークは過ぎて数組のみ、富士山は眼前に広がる。 昼食を取り、下山開始、反対側は南アルプスの山々が一望できる。 稜線から離れ下りに入るとやはり暑い。 小学生を連れた家族は、登頂を断念し、下った模様。4時過ぎには 下山できたが、小6の女の子だけ先に下山してきていた。 温泉と富士宮焼きそばを食べて、帰路に着くが、東名は事故で渋滞。
2019年05月18日  袈裟丸山(関東百 69座、三百 32座、群百 29座)

久々に実家に寄り、朝から袈裟丸山へ、登山口には、かなりの 路駐が出ている、登山口から300m位離れた場所に車を置き登山開始。 1時間程で稜線にでると赤ヤシオが満開。賽の河原から小丸山までは、 人が沢山で、アカヤシオの群生でとても見事。 小丸山から先は人が激減、山頂(前袈裟丸)に到着するが数人しかいない。 ここから先は風化により通行止めなので下山開始。 帰りはつつじ公園のピークに登りアカヤシオ鑑賞、ピークからは 360度アカヤシオで埋め尽くされた光景を堪能。 帰りは水沢温泉に立ち寄り。
2019年05月12日  扇山(百低 45座)

天気が良さそうなので、中央線に乗り山梨の山へ、鳥沢駅から 10:00近くから歩き出し、百低山の扇山へ2時間程で登る。 山頂には、そこそこ人が居て、昼食を取り百蔵山への縦走路へ 入る。 歩き始めると遠くにゴロゴロと雷の音が聞こえる。 百蔵山の山頂はだれもいない。 下山を始めると小雨が降り出す。麓の道路までくると雨が降り出す、 登山口から猿倉駅までは意外と遠い。 風呂は入浴時間が過ぎていたので、入らずに中央線で西荻まで戻り 居酒屋立ち寄り。
2019年05月04日  丸笹山(花百 87座)

今日でレンタカー返却の為、剣山へ酷道を通って、丸笹山登山口に 着くと、レンタカーに10円パンチされていることに気づく。 山頂では、剣山、三嶺が良く見える。 1時間程で早々に丸笹山を周回し、被害届を出すために交番へ、 被害届提出&捜査協力で15:00〜21:00近くまで、途中でレンタカーを 返却しパトカーで昨夜からの立ち寄り先へ巡回。 最後の最後で散々な目に合う。
2019年05月03日  東赤石山(花百 86座、二百 35座)

10連休のGWは、例年のスキーには行かずに瀬戸内でスタンプラリー 後半の数日を登山で利用し、高松から東赤石山へ、最寄りICから 登山口まで、ガラガラの一般道、9:30過ぎから登り始めると 標高差1000m越えは、意外とタフ。登山口の駐車車両の数よりも 登山者が大分多い。バス利用か? 13:00前に山頂到着、瀬戸内側はガスがかかるが天気は良好。 昼食後、赤石山荘側の周回コースで下山。途中から雷が鳴り出し、 しばらくすると雨が降り出す。下山後は三島で温泉。
2019年04月21日  立岩(関東百 68座、群百 28座)

佐久側から下仁田に入り、立岩の登山口へ、もう一組の登山者は 荒船山で登山口を間違えた模様。 直登コースで立岩へ、落石への保護の為、ヘルメットも持って行ったが、 登山中誰にも会わず。 下りは、東屋周回コースを取る。登山口の桜も見頃。 クラウドファンディングで有名になった南牧村の星尾温泉に入って、 昨日食べららなかった登利亭で夕食。
2019年04月20日  稲含山(関東百 67座、群百 27座、百低 44座)

午後出発で登山へ、富岡ICから稲含山へ向かうと、こいのぼりの里で 川の両岸から沢山のこいのぼりが泳いでいる。 満開の桜とマッチして、綺麗。 登山口に着くと既に16:00過ぎ、30分程で登頂し、景色を堪能し下山。 1時間もかからず登り終え、富岡の大島鉱泉に寄ると、行きたかった 登利亭がCLOSEに・・・いつもの佐久の宿へ。
2019年04月12日  浅間嶺(関東百 66座)

スキーシーズンが終わったので春の陽気に誘われ、桜を見に奥多摩へ、 払沢の滝の登山者駐車場において、バスで数馬の湯に行こうと 思ったが、時間が合わず逆回りを選択。払沢の滝から稜線に向かうと 年末のTV番組(ぽつんと一軒家)で見たそば処みちこが現れる。 残念ながら、昨年で閉店した模様。 先に足を進めると直ぐに浅間嶺の展望台に到着。ここでは桜が咲いており、 富士山の眺望も抜群。富士見&花見で登山客一杯の賑やかな中で昼食を摂る。 昼食後、少し先の最高地点に行くが、誰もいない。 稜線をさらに進んでいくと、登山客は激減し静かなハイキングとなる。 一本杉から数馬に下山し、満杯のバスで払沢の滝に戻る。 人里のさくら祭りを見て、車で数馬の湯まで戻って入浴。

inserted by FC2 system